
【健診・制度】
|
著編 : 奥 真也(会津大学先端情報科学研究センター 医学・医療クラスター教授)、中島直樹(九州大学病院メディカルインフォメーションセンター准教授)
発行所 : じほう 発行日 : 2011年5月
出版社ホームページへ→ トップ/詳細
制度の概要をはじめ、施行後の実例やアンケート結果を踏まえた現状、時宜を得て先行した実践者の視点からみたビジネスモデルについても詳しく解説。さらに、ディジーズマネジメント手法が取り入れられた本制度に今後どのような展開が予測されるかにも言及し、特定保健指導のすべてがわかる一冊となっています。また、緊急特別寄稿として「放射線被曝に関する健診の今後」も掲載。(出版社ホームページより)
|
|
著 : 池田千恵子(前十三病院薬剤部長)
発行所 : じほう 発行日 : 2010年10月
出版社ホームページへ→ トップ/詳細
本書は、臨床検査の理解と検査値の解析に必要な基本知識を網羅しました。改訂4版では、CKD・糖尿病などの各診療ガイドライン改訂に伴った各検査の変更、心電図・尿検査などのバイタル関連の充実をはかり、薬学での検査についての質問に対応できるよう、全面的に見直しを行いました。(出版社ホームページより)
|
|
編著 : 高木 康(昭和大学医学部医学教育推進室)
発行所 : じほう 発行日 : 2009年7月
出版社ホームページへ→ トップ/詳細
本書は、メタボリックシンドロームの概念・病態・治療といった基礎知識に加え、特定健診・特定保健指導に薬剤師はどのように対応すべきか、また、薬剤師が店頭で行う患者へのアドバイスの実際について、詳しく解説した一冊です。(出版社ホームページより)
|
|
監修 : 名和田新(福岡県立大学学長)、大江和彦(東京大学大学院教授)
編集 : 奥 真也(東京大学医学部附属病院22世紀医療センター健診情報学講座准教授)、中島直樹(九州大学病院医療情報部准教授)
発行所 : じほう 発行日 : 2009年4月
出版社ホームページへ→ トップ/詳細
改訂版では、制度施行後に議論がなされ、制度細部が判明したことを解説するとともに、新たに予想・期待・危惧されるようになったことを記載し、困惑している保険者、実際に特定保健指導を行う保健師や管理栄養士や、この分野へ参入を検討している健診業者や疾病管理事業者が、特定健診制度に対応する一助となるようまとめています。(出版社ホームページより)
|
|
編集 : 森 晃爾
発行所 : 医学書院 発行日 : 2010年8月
出版社ホームページへ→ トップ/詳細
地域保健・職域保健にかかわらず、保健指導サービスを行うすべての人および組織が、保健指導の質を管理し向上させるための方法論を示す。(出版社ホームページより)
|
|
監修 : 後藤由夫(東北大学名誉教授、日本臨床内科医会会長)、奈良昌治(日本人間ドック学会理事長、足利赤十字病院名誉院長)
編集 : 山門 實(三井記念病院総合健診センター所長、昭和大学医学部客員教授)、阿部眞秀(東北厚生年金病院健康管理センター主任部長)
発行所 : 文光堂 発行日 : 2008年9月
出版社ホームページへ→ トップ/詳細
健診事業の一層の向上のために、従来さまざまな機関で独自に行われてきた各種健診の判定基準を統一し、標準化するためのガイドライン。(出版社ホームページより)
|
|
著者 : 古井祐司(東京大学医学部附属病院22世紀医療センター助教)
発行所 : カザン 発行日 : 2009年5月
出版社ホームページへ→ トップ/詳細
制度の生い立ちや仕組みがわければ保健指導が楽しくなります。この一冊で特定健診の全てがわかります。今一度特定健診の制度を見直してみては?(出版社ホームページより)
|
|
編集 : 大野 誠(日本体育大学大学院健康科学・スポーツ医科学系)、津下一代(あいち健康の森健康科学総合センター)、蒲池桂子(女子栄養大学栄養クリニック)
発行所 : 診断と治療社 発行日 : 2009年5月
出版社ホームページへ→ トップ/詳細
肥満・メタボリックシンドローム対策や特定健診・特定保健指導に関わる医師、看護師、栄養士、保健師、健保組合のために、知っておきたい129のキーワードについて各専門家がわかりやすく解説している。(出版社ホームページより)
|
|
編集 : 田中英夫
執筆 : 谷口千枝
発行所 : 看護の科学社 発行日 : 2011年1月
出版社ホームページへ→ トップ/詳細
特定健診に必要なツール(指導ガイド、指導カード)をキット化し、体重コントロール、食事、運動、禁煙など、すべての保健指導に活用できます。(出版社ホームページより)
|
|
著者 : 菅原正弘
発行所 : 講談社 発行日 : 2008年4月
出版社ホームページへ→ トップ/詳細
40歳以上の男性の2人に1人がメタボ!内臓脂肪による血管の老化で心筋梗塞・脳梗塞のリスクが高まり、放置すれば死を招く。実は減らしやすい内臓脂肪を撃退し、腹囲3cm減で脱・メタボ!(出版社ホームページより)
|
|
|