大災害を生き抜くための食事学
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2018年04月03日
No.1 震災後に求められる備蓄食11の条件と「常備食」
プロフィール
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宮城大学 食産業学群 教授1973年生まれ。東北大学農学部卒業、同大学院農学研究科修了。北里大学助手・講師、カナダ・ゲルフ大学客員研究員を経て現職。 専門は分子レベルの食品学・調理学・栄養学。農学博士。著書に『必ず来る!大震災を生き抜くための食事学 3.11東日本大震災あのとき、ほんとうに食べたかったもの』(主婦の友社)、『「もしも」に備える食 災害時でも、いつもの食事を』(清流出版)などがある。


